AIで普通の動画を3D動画に変換する

だい1号。


2005 7.17

   ざい料を買ってきた。
   しめて1万くらいだ。
   シャフトは910ミリ径16ミリを6ぽん。
   おーるすてんれすだ!!!
    高ナットは8ミリかける25を選択。

  えぽきし剤レクター。こいつがかくめいてきなきょうどをもたらしてくれるはずだ!!!





   もり先はフィッシング林でこう入。1ぽん2100えんくらいだ!
   つかいやすさをこうりょして、ふたまた13.5センチをせんたくしたのだ!

2005 7.20

 
 じょいんと部は高ナット*1とボルトをオス側に溶接した。



 めす側は高ナット二つを溶接してある。



 めす側にあいぼるとをはめこむとエンドとして利用でき、ここにおす側をつっこむことによって
 えくすてんしょんとして利用することもできる。
 基本を2ぴーす1820ミリとしているが、場合によっては3ぴーす2730、4ぴーす3640の
 超ろんぐすぴあーとしての利用も可能だ!!
 


 もり先は高ナットを埋め込み、先端と後部を溶接してある。
 が、熱を加えてあるので強度が不安だ、と溶接やさんに言われた。
 
 レクターのでばんだ!!!!!!!!!!




 レクターをつかってみたところ、予想いじょうに硬化がはやかった。
 せつめいしょには3〜5ふんでかたまると書いてあったが、4ふん弱でカチカチになりはじめた。
 手で持って熱いと感じるくらい(42度くらい)を境に硬化しはじめるようだ。

 ちなみに、溶接費用はぜんぶで18000えんだった。ちょっとボラれてる気もする。

東急はんずでピアノ線を買ってきた。
3.5パイがほしかったのだが、3.0しかなかった。

これを3本まとめ、ぱららいざーにした。
もちろん固定はレクターだ。


ゴムはハタスポーツというメーカーのチューブを使用する。



 ついに完成だ!

 左から、ジェベ、クビライ、スベエデイと命名!!

こいつがどんな夢をみせてくれるのか・・・・・